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中島美嘉 アルバム

中島美嘉のアルバム「LOVE」のジャケット

中島美嘉の目に魅せられて、ファンになりました。中島美嘉の目はまだ見た事のない何か特別な力を感じます。今までは、恥ずかしながら知りませんでした。シングルやアルバムその他いろいろと調べてみました。

中島美嘉は、子供の頃から歌手に憧れ高校には進学せずに、地元の鹿児島ではファーストフーズ店(マック)でバイトをしていたらしいですね。バイトをしながら音楽の道を目指してがんばっていたんですね。その後に レコード会社に送った1本のデモテープがきっかけで、(このデモテープを聴いて中島美嘉を見出してくれた担当の方はすごい!尊敬します。)ドラマ「傷だらけのラブソング」 ヒロインに大抜擢され、そしてこの「傷だらけのラブソング」というドラマのなんと、主題歌を歌うことが決まりデビュー曲「STARS」で華々しくデビューしました。

その「STARS」の入ったアルバムも順調に人気を上げ、それまでアルバイトと音楽の勉強をしながら、高校の進学をやめて自分の志を貫く姿勢などの苦労が報われた瞬間ですね。新人ながら異例のオリコン初登場3位、60万枚を超えるセールスを記録。アルバム「TRUE」も追随した。以降、リリースされるシングルすべてがヒット、アルバムも比例して伸びを記録しました。まさに中島美嘉は、それまでの努力と天性の才能とをフルに発揮して今日あるまさに「STAR」の座を射止めたのです。ちなみにジャケットの写真はアルバムの「LOVE」の物が特に気に入っています。

中島美嘉 アルバム

中島美嘉のベストアルバム!

先日、待ちに待っていた中島美嘉さんのベストアルバムを購入しました。ベストアルバムが出るのを待ち望んでいたので、前日は眠れませんでした。ご存知の方も多いと思いますが、社会現象にもなった映画『NANA』中島美嘉の主題歌「GLAMOROUS SKY」、あのショートヘアの中島美嘉はとてもかわいかった。もちろんアルバムにも入っています。ウインターバラードの大傑作「雪の華」、大ヒットデビューシングル「STARS」、中島美嘉の代表的バラード「WILL」、などがアルバムにメリハリを利かせています。新しい姿を見せてくれたとファンの間では好評でした。日本の四季を謳う叙情歌「桜色舞うころ」、日本の伝統的唱歌をポップミュージックに仕上げた「朧月夜〜祈り」など、この一枚があれば中島美嘉を楽しめそうです。

私は車に乗ってドライブしながら聞くのが好きなので、これからはこのベストアルバムのおかげで、ドライブの回数が増えることは間違いなさそうですが、中島美嘉のバラエティに富んだ超個性的なヒット曲、名曲が揃うアルバム全14曲。皆さん必聴だと思います。もちろん車以外でも、電車に乗る際は、ipodで欠かさず聴いております。早く来月の大阪ライブに行きたくて行きたくてウズウズしています。

中島美嘉 アルバム

祝ベストアルバム、中島美嘉。

中島美嘉アルバムの「LOVE」が私のかなりおすすめな一品です。少し古いですが、アルバム全13曲中10曲の歌詞を中島美嘉本人が担当している事もあり、かなりの力の入れようです。ほとんどの曲に「愛」と言うフレーズが入っていますね。あえて入れていない曲もありますが、セカンドアルバムと言う事もあり初回よりはさらに中島美嘉のカラーを出せてる感じがします。

中島美嘉は幼いときから独自のカラーを持ち、小学校6年生の時点で、「高校には行かない」と決めていたと言います。人と同じ勉強することより、自分の選んだ道を進む方をその時から決めていたのです。周りに流されない、まさにマイペース主義者です。私は中島美嘉のBESTアルバムを買うか買うまいか どうしようか迷っていたんです。 3枚ともアルバムを持ってるし、新曲が入ってないので歌い直した「AMAZING GRACE」と「STARS」だけでは、えーと思う事も、 でもファンとして、一曲も聞き逃したくないと言う衝動に駆られて買っちゃうんです。このBESTアルバムは中島美嘉がデビューしてから現在までの4年間の集大成が収められた1枚となっています。ファンとしては今後の活動を応援していくのはもちろんですが成長させるためにもたまには苦言も呈していきたいと考えます。

中島美嘉 アルバム

中島美嘉セカンドアルバムでは13曲中・・・

中島美嘉ファンの一人としてシングル、アルバム等を参考に中島美嘉を徹底研究しようと思っています。
いろいろなところで歌が下手と言うことが囁かれますが確かにCDやアルバムでは分かりませんがコンサートなどの生ライブの場合は声が小さいと言うかいっぱいいっぱいのようなそういう感じはします。
中島美嘉は喫煙しているのでその影響とも言われていました。
でも裏を返せばそれだけ声を大事にして、やたら大声で歌わないとも言えるでしょう。あの低音から高音のファルセット使い方はそんなにまねできる物ではないです。それにしても中島美嘉はあの細い体でこれだけのファンを魅了する歌声は天性の物ではないでしょうか。

セカンドアルバムでは13曲中10曲を中島美嘉自身が作詞をしており、このアルバムでは作詞家としての幅を感じさせてくれています。

「YES」というアルバムではDVDをつけて売るという画期的な販売方法でファンをビックリさせ喜ばせました。BESTアルバムを毎日のように聞いてるんですが、作品を重ねるたびに成長が手に取るように分かりデビュー間もない頃の「CRESCENT MOON」あたりだとまだまだあどけなさが残って、「歌わせて頂いてます」という感じなんだけど、だんだん歌にハートが込められるようになってきて、「桜色舞うころ」などは聞けば聞くほどにジーンときてしまいます。

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